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2012年3月29日木曜日

国の圧力いよいよ高まる

全国や世界中の不安の声を無視して着々と再稼働に向けて圧力をかける政府

お時間の取れる方は傍聴に来て福井県や西川知事・福井県議会を応援して下さい。
原発銀座福井県が圧力に屈せず慎重な判断を取れるように。


2012年3月24日土曜日

「大飯原発の耐性調査結果、安全委が了承 再稼働、来週にも政治判断へ 」

なんの、補強工事もなく、今まで評価の対象にさえならなかった数字。「想定より1.8倍大きい地震の揺れや、4倍の高さの津波でも炉心損傷しない」を、信用しろというのでろうか?
だったら、今まで何度も危ないと指摘されたとき、その数字で大丈夫となぜ言わなかったのだろう。さらに、自然災害が、今回のストレステストの規準内におとなしく収まってくれると、誰が保障するのだろう。

今後、
一端政府で政治判断 → 地元の意向を聴く(枝野通産相が福井へ) → 最終政治判断
となる。

西川知事は、「再稼働に対しては、これまで通りの見解だ」と談話を発表した。
(時事通信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120323-00000140-jij-soci)

これまで通りとは、福島事故の知見をうけて新たな規準を国に求めるということ。自分では判断しないといういことだ。基本的に国がGOといえば従う。とにかく、自分からの判断は避けて、責任を回避しながら、原子力政策を続けるというもの。

原子力安全委員会も知事も、自分の責任は避けて、国にまかせようとしている。唯一反対運動が、再稼働への足をひっぱっている。反対の意思表示をしていこう。国民の声で、再稼働を防ごう。
日本経済新聞
「大飯原発の耐性調査結果、安全委が了承 再稼働、来週にも政治判断へ 」
http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20120324k0000m040082000c.html
=================== 記事全文 ========================
国の原子力安全委員会(班目春樹委員長)は23日午後、関西電力大飯原子力発電所3、4号機(福井県おおい町)のストレステスト(耐性調査)1次評価の結果を了承した。経済産業省原子力安全・保安院が「妥当」とした審査書を確認した。国の安全確認作業を終える初の例で、野田佳彦首相と関係閣僚が来週にも再稼働の是非を政治判断し、地元に了解を得る手続きに入る。

保安院は2月に大飯原発3、4号機の評価結果を「妥当」とする審査書をまとめ、安全委に報告した。安全委は専門家の検討会を5回開き、審査書の内容を確認。緊急安全対策などの一定の効果が示されたなどとする内容を文書にまとめた。

停止中の原発の再稼働にあたり、政府はストレステストの1次評価に基づく判断を前提条件としている。ストレステストでは地震や津波などに耐える性能をコンピューターで計算し、安全性を調べる。再起動の準備が整った原発を対象に、一定規模の災害への余裕度を調べる1次評価をしている。

保安院と安全委の審査終了を受け、政府は大飯原発の再稼働の是非を判断する。そのうえで枝野幸男経産相が地元の福井県を訪れ、再稼働への同意を求める方針だ。

地元の了解が得られれば、首相と関係閣僚が最終判断し、再稼働にゴーサインを出す。関西電力は大飯3、4号機の運転再開の準備を始め、1カ月以内に営業運転に入るとみられる。

ただ再稼働には立地自治体の了解が得られるかどうかが焦点となる。福井県は東京電力福島第1原発事故を踏まえた新たな安全基準などを提示するよう政府に要請している。政府は事故原因や活断層の調査結果などを地元に説明して理解を求める。

また政府は1次評価をもとに再稼働の是非を判断する方針だが、安全委は全原発を対象に安全性の限界を探る2次評価も必要だとの見方を示した。政府は再稼働の判断とは別に2次評価も計画しているが、昨年末までに提出した原発はまだない。

26日未明には東京電力柏崎刈羽原発6号機(新潟県)が定期検査に入り、全国の原発54基のうち、運転中の原発は北海道電力泊原発3号機(北海道)だけになる。

現時点で再開に向けた保安院の審査書がまとまったのは大飯原発3、4号機と四国電力伊方原発3号機(愛媛県)の3基にとどまる。電力需要が高まる今夏に向けた再稼働のメドは立たない。
====================記事終 ========================

MSN産経  2012.3.23 22:57
大飯原発「妥当」判断 自治体の苦悩は続く
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 関西電力大飯原発のストレステスト(耐性検査)の1次評価を「問題ない」とした23日の内閣府原子力安全委員会だが、再稼働の可否については班目(まだらめ)春樹委員長も言及を避けた。立地自治体も「国は暫定的な安全基準を示してほしい」と、従来の見解を繰り返すにとどめており、再稼働の行方は政治判断を待つことになりそうだ。

 「われわれは安全性の確認は求められていない」

 委員会終了後に開いた記者会見で、安全委の役割をそう強調した班目委員長。再稼働の可否について重ねて質問されたが、「安全委員長としての見解はこの場では差し控えさせていただく。責任逃れといわれるかもしれないが、限界があることをご理解いただきたい」と苦渋の表情で語った。

 立地自治体の福井県や同県おおい町も再稼働への態度を保留した。時岡忍おおい町長は「ストレステストの結果が妥当だから安全というものではない」。西川一誠福井県知事も「これまでどおり」とした。

 滋賀県の嘉田由紀子知事が同日、「時期尚早だ」と述べるなど周辺自治体では慎重論も出ているが、福井県やおおい町は再稼働に反対しているわけではない。再稼働の判断を明言しない背景には「原子力は国が進めてきた政策で、再稼働の判断も国が主導すべきだ」との思いがある。
西川知事は一貫して「国が暫定的な基準を示すこと」を再稼働の条件としてきた。国も2月に30項目の対策をまとめるなど、安全対策を進めてきたが、県などは「再稼働の判断には不十分」と、両者の見解にはまだ開きがあるのだ。

 また、両自治体が見定めようとしているもう一つのポイントが、国の原子力政策の方向性だ。菅直人前首相の「脱原発」発言以降、国のエネルギー政策は不透明な状況が続いている。

 国の原子力政策に協力してきた両自治体からすれば、一時的な電力不足を補うためだけに利用されたのでは、納得できないという事情がある。

 時岡町長も同日、「再稼働の必要性を政府として回答いただきたい」と述べている。
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記:ふっ

2012年3月20日火曜日

福井県民7割以上が「性急過ぎる」

県民の声が声として出てこない。

できることから始めよう。声をあげよう。行動しよう。
デモ集会でなくともいいと思う。できることから。

井戸端会議。勉強。反対している人に拍手。・・・できることあるのでは?

しかし、どうしても再稼働を止めたい人は、
「大飯原発3・4号機の『再稼働』に慎重な判断を求める市民集会
―福井から未来をひらこう 」へ    →
グリーンピース  投稿日 - 2012-03-19 12:00
大飯原発再稼働、3月中判断で自滅する野田政権 - 福井県民7割以上が「性急過ぎる」
http://www.greenpeace.org/japan/ja/news/blog/dblog/3-7/blog/39570/
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■ 福井県民の約7割が「再稼働に不安」

どう考えても、大飯原発の再稼働は時期尚早だ。

3月中に大飯原発の再稼働を決めたいと考える野田政権だが、その判断には「地元の理解」を前提とすると強調してきた。しかし、野田政権が「地元」と主張する日本の原発銀座を抱える福井県ですら、「現時点での政治判断は性急過ぎる」と考える人が74.1%、「再稼働に不安」と考える人が68.1%にも上ることが明らかになった。

国際環境NGOグリーンピース・ジャパンは、大飯原子力発電所の再稼働について今週にも政治判断の段階にうつる可能性があることをうけて、環境広告会社サステナの協力のもと福井県民517名を対象にインターネット意識調査を急きょ実施した。

調査結果 (3月16日~18日、福井県民517名対象、PDF)


「現時点で大飯原発を再稼働することについてあなたはどう思いますか?」の問いに、「不安を感じる」「どちらかといえば不安を感じる」との返答の合計が68.1%。それに対して、「どちらかといえば安心している」「すっかり安心している」との回答は21.1%にすぎず、7割弱の福井県民が再稼働に不安を抱いていることが分かる。

■ 政治判断「性急過ぎる」が74.1%、防災対策「不十分」が76.6%

この調査では、野田政権の「政治判断」についても考えを聞いた。その結果、「現段階での政治判断は性急過ぎる」と答えた人の合計は74.1%にものぼった。

さらに、「原発事故が福井県で起きた場合を想定した、放射性物質対策や避難計画など、現在の県の防災対策についてあなたはどう思いますか?」の問いに対し、「まったく不十分」が51.3%、「少し不十分」が26.3%でその合計は76.6%で、防災対策について8割近くの県民が不十分であると感じていることがわかる。

■ 「地元の理解」は「福井県外も含む」が33.7%で最多

藤村修官房長官は3月16日の会見で、大飯原発に近い滋賀県について、「再稼働の条件として了解を得る地元ではない」という見解を示している。しかし、今回の調査で福井県民の多くが滋賀県、京都府など広い範囲までを地元として考えるべきだと認識していることもわかった。

■ 3月中の政治判断で自滅する野田政権

これらのデータを見れば、野田政権が主張する「地元の理解」と現実の間に大きな溝があることがわかる。この結果は、私たちグリーンピースが2月より福井に事務所を設けて活動し感じる状況と一致しており、福井県の西川知事も同様の空気を感じているだろう。

野田政権が「日本の原発を支えてきた福井県」として「地元の理解」を簡単に得られると考えているのであれば、大きな間違いだ。

福井県議会で、西川県知事は何度も「安全を最優先する」と国への条件を繰り返してきた。安易に妥協したと思われれば知事の政治生命にも影響する。

野田政権が、「3月中の再稼働決断」と考えているのであれば、自滅するだろう。

=================== 記事終 ==========================

記:ふっ

2012年3月16日金曜日

知事 福島事故で初認識

再稼働への動きが活発だ。

以下福井新聞の原発関連ニュースページのヘッドラインだが、普段更新のすくないこのページが、行政、議会のニュースを連日流している。
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/nuclearpower/index.html

  • 再稼働、県に早期判断要望へ おおい町会、3市町会と共同(2012/3/15 11:14)
  • 敦賀原発1号、再稼働見えず 運転開始から42年(2012/3/15 7:25)
  • もんじゅ、数値4時間表示せず ナトリウム漏れ検出器に不具合(2012/3/14 17:46)
  • もんじゅナトリウム監視装置不具合 漏えいや外部への影響なし(2012/3/14 12:34)
  • 自治体独自の原子力防災強化進む 原発対策重点区域拡大方針受け(2012/3/14 7:46)
  • 大飯原発再稼働、首相ら協議へ 安全委検討会終了、近く見解(2012/3/14 7:21)
  • 古い原子炉は不純物割合高い傾向 敦賀原発1号など、最大24倍(2012/3/14 7:18)
  • 大飯3、4号再稼働なら積極対応を 嶺南議員、県会特別委で意見(2012/3/13 7:48)
  • 大飯原発、活断層連動でも安全維持 関電、保安院は追加データ要請(2012/3/13 7:10)
  • 若狭湾活断層、国の指示あれば対応 原子力機構、敦賀で懇話会(2012/3/12 7:24)

  • 行政・議会が動き、マスコミが報道して、再稼働への勢いをつけようとしているのだろうか?
    西川福井県知事は、再稼働にむけて一歩踏み込んだ発言を始めた。本音が出始めた。再稼働へのロードマップを一歩すすめたのだろう。

    再稼働反対の県民の意思を示そう。
    我々は歴史の流れの岐路にいる。

    朝日新聞 2012年03月14日
    「知事 福島事故で初認識」
    =================== 記事全文 ========================
     関西電力大飯原発3、4号機の再稼働をめぐる発言が13日、県議会とおおい町議会で相次いだ。内閣府の原子力安全委員会はこの日、ストレステスト(耐性検査)で同原発の評価を妥当とした審査書の確認作業を終え、焦点は国と地元の政治判断へ移った。
    県議会2月定例会は13日、予算特別委員会があった。西川一誠知事は原発の再稼働をめぐり、県が求める暫定的な安全基準の前提となる福島第一原発事故の知見が、一定程度明らかになったとする認識を初めて示した。
     西川知事は民主・みらいの西本正俊県議の質問に対し、「政府の事故調査委員会の中間とりまとめや、原子力安全・保安院が専門家の意見聴取会をもとにまとめた中間報告で、これまでに分かる範囲の知見は明らかになっている」と答弁。「これらをもとに、国が責任を持った判断を示すべきだ」と指摘した。
     また、自民党県政会の山本文雄県議への答弁で、政府が地元要請の前に安全性の判断をする方針を決めたことに触れ、「県が一貫して求めてきたことに、関係閣僚が検討を重ねていることの現れだ」と述べた。
     原子力安全・保安院は意見聴取会の議論を踏まえ、福島事故の検証に基づく30項目の技術課題を公表。地震の揺れや老朽化が、事故の発生や進展に影響しなかったとの検証結果もまとめた。保安院はこれらを県原子力安全専門委員会や県議会に説明したが、西川知事はこれまで評価を明言していなかった。(笹川翔平)
    =================== 記事終 ==========================
    記:ふっ

    2012年3月14日水曜日

    坂井市のがれき受け入れは、あわら市の焼却場で処理?

    まったくどうなってるんだろう。
    自分のところで処理しないがれきを受け入れとは?
    どこのがれきかも、今のところ下記記事にはない。

    降り積もった放射能は、河川で再び堆積して集積される。
    やがて、がれき処理で、燃やされて空気ちゅうへ、濃度が高くなって灰に、燃やされないで
    埋められて、地下水へ。
    東日本の放射能を、日本中に、世界中にばらまいて、薄めてごまかそうって魂胆?

    放射能は閉じ込めなければならんと思うのだが・・・
    犯した犯罪をばらまくことで、ごまかそうっていうのだろうか?
    こういうのを、歴史的犯罪っていうんだろう。

    えっ?では、どうすればいいかって?
    それは、まじめに行政が考えることで、専門知識もない自分が言うことではない。
    だが、多くの専門家が有効な提案をしてる。

    例えば、津波の防波堤がわりに、がれきを積み上げて上から土をかぶせる。
    木や植物のがれきは、土をかけることで、やがて分解して土になる。
    コンクリートも風化すれあ土になる。
    それらが、かぶせた土とまざって、がれきの上に土の層ができうる。
    (酸素があるところが、早く分解する。)
    やがて、その土から木が生えて根をおろし、防波堤がわりの丘ができあがる。
    ・・・根の深い広葉樹の植林をすすめる人もいる。

    もっと、専門家が調べて提案することだろうけど、上のような提案もある。

    放射能はどうなるかって?
    むろん、もっと研究する必要がある。しかし、ばらまいてしまったら、もう手の打ちようがなくなるんでないですか?

    日テレNEWS24  [ 3/13 18:52 福井放送]

    「震災がれき」坂井市長も受け入れに前向き(福井県)
    =================== 記事全文 ========================
    東日本大震災の被災地で復興の妨げになっている「震災がれき」の受け入れについて、坂井市は受け入れに前向きな考えを示した。

    坂井市の坂本憲男市長は13日開かれた市議会の一般質問で、「震災がれき」について「できるだけ手を差し伸べたい」と受け入れに前向きな考えを示した。

    坂井市は福井市・あわら市・永平寺町でつくる広域事務組合でゴミの処理を行っている。
    受け入れの前提として、国の放射線基準の設定や事務組合の施設がある、あわら市笹岡の住民の理解が得られることをあげていて、今月29日の事務組合の会合で他の市町と対応を協議することにしている。
    =================== 記事終 ==========================

    2012年3月13日火曜日

    「3.11さよなら原発福井県集会inつるが」リレートークなど

    多くの方の参加、賛同等を得て開催した3月11日の「3.11さよなら原発福井県集会inつるが」は、各方面から成功だったとの声を頂戴しています。
    その中から、原発問題住民運動全国連絡センター筆頭代表委員の伊東達也氏「福島からの訴え」、県内外12人による原発反対のリレートーク、小浜市・明通寺住職の中嶌哲演さんによる閉会あいさつ及び童謡「ふるさと」をyoutube動画で紹介します。

    311福井県集会-福島からの訴え



    311福井県集会-リレートーク







    311福井県集会-閉会あいさつ&「ふるさと」合唱


    当日の事務局報告で1,200人が参加した3.11集会は、原発反対の思いで成し遂げられました。
    この気持ちを次のステップにつないでいければと思います。


    集会の様子は「3.11さよなら原発福井県集会 in つるが」ブログでも以下のURLから確認できます。
    http://goodbyenppfmt.blog.fc2.com/blog-entry-15.html

    2012年3月12日月曜日

    『5時間で栃木県、そして、11/3/11以降の気象データについて』

    昨日は東日本大震災から丸一年。各地で追悼や未来は
    どうあるべきかを考える機会となるイベントやTVで
    も特集が組まれたりして、自分自身の想いを新たに
    された方も多かったかと思います。

    自分は青空の下、水晶ヶ浜へ行ってまいりまして寒中
    水泳を・・・とありきたりの冗談はさておき、風船を
    500個飛ばして来ました。

    500個の風船が飛んでいく様子はこちら

    澄んだ青空に色とりどりの風船がふわーっと飛んでいく
    様子は表現力の乏しい自分としては何と表現していいのか
    分かりませんが、とっても感動しました。


    その飛ばした目的は美浜原発を目の前にした水晶ヶ浜から

    「拾ったら、いつどこで拾ったかを連絡ください」

    と書かれたハガキをつけ「もしも」が起こった時に昨日
    の風向き、風速だとどのくらいのスピードでどこまで飛ぶ
    のかを知るということです。


    飛ばしたときはサホド風は強くなかったので飛んだ方向から
    すると嶺北の市町に向かってるので2、3時間後に県内の
    どの市町から連絡が入るかと待っていたのですが一向に
    入らずどうしたんだろう?っと思っていたのですがマサカ!
    の栃木県でした。

    ちなみに下記にて昨日の美浜の風向や風速が分かります。

    風速の目安についてはこちら


    昨日は飛ばした時間帯である11時半頃は左程強い風でも
    なくデータでも5.5~5.7m/sだったので正直驚いた次第です。


    そこで「じゃー311のときの風向きと風速はどんなんだったんだろう」
    と知りたくなったので福島第一原発近くの浪江町を調べたら16時以降から

    3/29までデータがありませんでした・・・。



    あれっ?何で?


    「壊れていた???」

    「不安を煽らないよう配慮?」


    それとも・・・。


    皆さん、このときの気象データが無いってこと知ってました?